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<title>川嶋努の最新の人間生活の詩と時事考察</title>
<link>http://kawashiman.livedoor.biz/</link>
<description>川嶋努が人間として生活している上で日々考えついた独自視点の誌の発表と、時事ネタに関して考えたことを書き綴っております。


→成功意識を無料CDで注入。今だけもらえる無料CDセミナー音声。送料だけであなたの人生が変わる

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 <title>川嶋努の最新の人間生活の詩と時事考察</title>
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<title>テキスト型広告配信サービスのFC2TEXTAD（テキストアド）は使えるのか？</title>
<link>http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51295616.html</link>
<description>最近は色々と低料金で効果的な有料広告配信サービスを物色しながら実践しています。

それで最近はアフィリエイトのジェームズ・スキナー氏の無料CDプレゼントへのアフィリエイトでいくつか実践していますが、これで一件でも無料CDプレゼントまで誰かを誘導できれば、なんと4...</description>
<dc:creator>un_senator</dc:creator>
<dc:date>2009-10-12T20:18:01+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近は色々と低料金で効果的な有料広告配信サービスを物色しながら実践しています。<br>
<br>
それで最近はアフィリエイトの<a href="http://123direct.info/tracking/af/166439/iUCDRiZF/">ジェームズ・スキナー氏の無料CDプレゼント</a>へのアフィリエイトでいくつか実践していますが、これで一件でも無料CDプレゼントまで誰かを誘導できれば、なんと4000円もの報酬が入りますので、やるっきゃないなと思い実践していました。<br>
<br>
ところが、このリンクをまずはグーグルアドワーズで配信しようとしてみたところ、いきなりリンク先との多数の競合が発覚し、68回の表示がされただけで、結局それ以上表示されることができなくなって撃沈。<br>
<br>
誘導リンクページを作った上でワンクッション置くなどすれば別に問題はないのでしょうが、それでもそのクッション分だけ効果が薄れる可能性も否定できないので別の手段を考えて、テキスト型広告配信サービスのFC2TEXTAD（テキストアド）を使って、直接リンク先ページに飛ばしてアフィリエイトをすることにしてみました。<br>
<br>
これはFC2関連のページを何か表示した際に、一番下にちょこっとだけ表示される純粋テキストの広告ですね。<br>
<br>
これがそれでも結構高額で、1クリックあたり二〇セントですから、今の相場ですと18円ぐらいでしょうか。<br>
<br>
それでもしっかりと表示してくれるなら結構人を誘導できるかなと思い、出稿してみました。<br>
<br>
<a href="http://123direct.info/tracking/af/166439/iUCDRiZF/">でかい会社を起こすなんて簡単なこと</a> というテキストで今のところ走らせています。<br>
<br>
これが表示回数が一日じつに20000回を超えていて、これならどんどん誘導できるかなと思い期待していたのですが、最初の500回ぐらいの時に一度クリックされただけでそれ以降一度もクリックなし！<br>
<br>
これじゃあ五〇〇クリック消化するのに1年以上かかっちゃうじゃないですか。9000円もつぎ込んだのにこれじゃああんまりだ！という気持ちに今のところなっております。<br>
<br>
おまけに先ほどコントロールパネルを見てみたらクリックの確率が低いので現在一時的に配信がオフになっておりますとの警告が。慌てて今のテキスト内容に更新したのです。<br>
<br>
その前までは<a href="http://123direct.info/tracking/af/166439/iUCDRiZF/">勝ち組起業家は必ずこの無料CDセミナーを学ぶ</a>というテキストにしていたのです。<br>
<br>
これですと起業家をすでに志している方限定の濃いクリックを期待していたためにこうしたのですが、誰もそんな人はいなかったということなのでしょうね。<br>
<br>
ですからもう少し一般の方向けの内容にチェンジしてみたのですが、なかなか難しいものです。<br>
<br>
また結果はご報告しますが、どうもこれは最初から誘導ページを別途作成して、やはりグーグルアドワーズで配信した方が結局はよかったような気がしています。<br>
<br>
だって、ページの一番下のテキスト広告ってすごく怪しくて、最初からあまりクリックしたい気持ちになりませんからね。いやはやクリックを完全消化するまで一つ心労の種をまいてしまったようで悲しいです。<br>
<br>
どなたか上記のテキスト広告見かけましたら、是非クリックしてやって下さいね。どうぞよろしくお願いします。ついでに送料負担だけの無料CDセミナーを受け取ってもらえたらもっともっとうれしいです。<br>
<br>
それではまた。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51288968.html">
<title>成功哲学を無料CDで注入。今だけもらえる無料CDセミナー音声。</title>
<link>http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51288968.html</link>
<description>ビックな起業家を目指すあなた！ようこそお越し下さいました！



考え方自体が自分の人生の原因そのものになるわけですから、その考え方のお手本というものを、実際に人生で成功して幸せに生きている人から無料で手に入れてしまうためのものが、これです。



→今だけもら...</description>
<dc:creator>un_senator</dc:creator>
<dc:date>2009-10-05T21:07:57+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ビックな起業家を目指すあなた！ようこそお越し下さいました！<br>
<br>
<br>
<br>
考え方自体が自分の人生の原因そのものになるわけですから、その考え方のお手本というものを、実際に人生で成功して幸せに生きている人から無料で手に入れてしまうためのものが、これです。<br>
<br>
<br>
<br>
→<a href="http://123direct.info/tracking/af/166439/iUCDRiZF/">今だけもらえる無料CDセミナー音声。</a><br>
<br>
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<br>
なるほど、こういう考え方をいつもしているからこそ、この人は成功することができるのかと感心することができて、しかも何度も聞いているうちに自分の考え方の中に力強い化学反応が生じてきます。<br>
<br>
<br>
<br>
そしていつの間にか考え方が変わり、行動や言動に変化が生じてきて、実際に生活がより明るく、すばらしいものへと変化が起きていることに気がつくことができると思います。<br>
<br>
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聞いて損はありません。<br>
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一度必ず聞いてほしい。<br>
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<br>
自分の人生をあきらめたくないなら、実際に成功している人の考え方と自分の考え方の融合をはかり、新しく生まれ変わって、あなたの人生を再出発する機会にしてくれることを心から願っています。<br>
<br>
<br>
<br>
→<a href="http://123direct.info/tracking/af/166439/iUCDRiZF/">今だけもらえる無料CDセミナー音声。</a><br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51267093.html">
<title>インターネットだけで無料でテレビがちゃんと見れます。これで世界中どこでもテレビだ。</title>
<link>http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51267093.html</link>
<description>インターネットだけで何とか今放映されているテレビを見ることができないものなのかと思い、調べていました。

ロケーションフリーもいいのですが、別に機器を購入して自宅のネット回線から送信する状態にスタンバイしなきゃなりません。

画像はきれいですがこれじゃあ大変...</description>
<dc:creator>un_senator</dc:creator>
<dc:date>2009-09-09T14:25:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>デジタルニュース</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[インターネットだけで何とか今放映されているテレビを見ることができないものなのかと思い、調べていました。<br>
<br>
ロケーションフリーもいいのですが、別に機器を購入して自宅のネット回線から送信する状態にスタンバイしなきゃなりません。<br>
<br>
画像はきれいですがこれじゃあ大変だなあ。お金もずいぶんかかるのです。<br>
<br>
そこで！<br>
<br>
無料で今放映しているテレビをチェックできる方法がないかと調べていますと、見つけました！<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.keyholetv.jp/">KeyHoleTV！</a><br>
<br>
<br>
これっていうのは、インストールして起動すれば、今放映中の様々な放送を本当に無料でいくらでも見れるんです。<br>
<br>
録画する方法なんかはまたいろいろあるようですが、とりあえずどこにいてもパソコンとネット回線だけあればいつでもどこでもテレビをチェックできるのは本当にありがたいことです。<br>
<br>
画質はさすがにワンセグ並みなのでちょっと不満はあるかとは思いますが、メジャーなキー局からマイナーなラジオ局や放送大学なんかまで、ほぼ勢揃いで自由に視聴できますので、どこにいてもこれで寂しくなんかありません。<br>
<br>
みなさんでどんどん使いましょう！<br>
<br>
<a href="http://www.keyholetv.jp/">KeyHoleTV！</a><br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51259072.html">
<title>生命は何を目的として存在しているのか。</title>
<link>http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51259072.html</link>
<description>セミの音色から感じることができた。

何という生命力。

小さな体からその何千倍もの大きさに匹敵するような鳴き声。

そうでありながら草木や風や日差しとの調和を妨げているわけでもない素晴らしく爽快な鳴き声。

夏の暑さに音をつけるとするならばちょうどぴっ...</description>
<dc:creator>un_senator</dc:creator>
<dc:date>2009-08-20T02:26:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>哲学的内容</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[セミの音色から感じることができた。<br>
<br>
何という生命力。<br>
<br>
小さな体からその何千倍もの大きさに匹敵するような鳴き声。<br>
<br>
そうでありながら草木や風や日差しとの調和を妨げているわけでもない素晴らしく爽快な鳴き声。<br>
<br>
夏の暑さに音をつけるとするならばちょうどぴったりのその鳴き声はいったいどうやって生じてきたものなのだろう。<br>
<br>
セミ自らが考え出して調律した音色ではないはずだ。<br>
<br>
ではいったい誰が。<br>
<br>
進化論者には馬鹿にされるのを承知で、それは我々の親である神様の計らいであると断言したい。<br>
<br>
すべての生命は愛を中心として、喜ぶことを目的として日々の営みを送っている。<br>
<br>
生命は生命それ自体、サバイバルに打ち勝つことが目的で生きているわけではない。<br>
<br>
愛を通じて喜ぶことを目的として生きているのだ。<br>
<br>
愛のためなら死ぬことができるというのは、愛そのものから受ける喜びが、ただ生き長らえることの喜びよりも遙かに大きいためだ。<br>
<br>
生まれたものたちは必ず死ぬ。<br>
<br>
私もあなたも今日が最後の日なのかもしれない。<br>
<br>
ならば私は今日、愛のために死のうと、その機会をうかがいつつ準備をするべきなのではないだろうか。<br>
<br>
愛とは何だろうか。<br>
<br>
最初に地上に現れた愛は、父母が子供を愛する愛なのではないだろうか。<br>
<br>
生まれた子供は親を愛しながら成長し、兄弟姉妹同士の愛の中で育ちながら、やがて一組のカップルとしての愛の存在に気がつく。<br>
<br>
愛し合う男女はそこに再び子供を授かり、また父母としての愛に満たされながらその愛の形を永遠に繰り返してゆく。<br>
<br>
この星は、愛の喜びを永遠に繰り返すために創られた、神聖な世界なのである。<br>
<br>
その事実に気がついた人々だけが、自分の生命の目的を、愛の実現のためだけに費やすことができる。<br>
<br>
私はそのことのために、残りの時間をすべて捧ぐ。あなたはどうするのだろうか。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51255211.html">
<title>今日が人生最後の日</title>
<link>http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51255211.html</link>
<description>すべての人には間違いなく死が決定されています。



しかしそれもまた良きことかな。



死ぬことを前提に生きるのでなくては、本当にやるべきことが分からなくなるからです。



私たちのこの人生というのは、本当に猶予のない、限られた瞬間的な時間圏内での出来事なのだ...</description>
<dc:creator>un_senator</dc:creator>
<dc:date>2009-08-11T08:39:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>哲学的内容</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[すべての人には間違いなく死が決定されています。<br>
<br>
<br>
<br>
しかしそれもまた良きことかな。<br>
<br>
<br>
<br>
死ぬことを前提に生きるのでなくては、本当にやるべきことが分からなくなるからです。<br>
<br>
<br>
<br>
私たちのこの人生というのは、本当に猶予のない、限られた瞬間的な時間圏内での出来事なのだと痛感します。<br>
<br>
<br>
<br>
その非常に限られた時間圏内の中で、自分は何を本当にしてゆきたいのか。<br>
<br>
<br>
<br>
明日のことについて不安など感じている暇などないと言うことです。<br>
<br>
<br>
<br>
今日がすべて。<br>
<br>
<br>
<br>
明日に延ばせることなどもう何もないという前提で生きるのです。<br>
<br>
<br>
<br>
今日が人生最後の日です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
あなたは何をしたいですか。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51250408.html">
<title>オートコールってなんてすごい技術なんでしょうか。</title>
<link>http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51250408.html</link>
<description>このたび、私が個人的にビジネスで音声録音のナレーションを受注して納品するために運営しているサイト、SOHOVOICEというのがあるのですが、ここでアンケートに答えていただくための自動音声を連続で何万件もアウトバンドして、アンケートを自動的に集計してしまい、それを自...</description>
<dc:creator>un_senator</dc:creator>
<dc:date>2009-07-30T19:21:19+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[このたび、私が個人的にビジネスで音声録音のナレーションを受注して納品するために運営しているサイト、<a href="http://sohovoice.seesaa.net/">SOHOVOICE</a>というのがあるのですが、ここでアンケートに答えていただくための自動音声を連続で何万件もアウトバンドして、アンケートを自動的に集計してしまい、それを自動的にホームページ上で集計結果までたたきだしてしまうという<a href="http://www.auto-call.biz/index.html">オートコールマン様</a>からのご依頼をいただきました。<br>
<br>
こんな先進的な技術にも使っていただけるなんて本当に感激です。<br>
<br>
福岡市在住の方は今回の衆議院の総選挙で私の声がするアンケート電話がかかってきちゃうかもしれません。<br>
<br>
かかってきた方がおられましたらぜひご一報お待ちしています。<br>
<br>
世界が一つになりつつあるのを本当にいろいろな方面から実感しちゃいますね。素晴らしいことです！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51250188.html">
<title>親が嫌いな人への回答</title>
<link>http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51250188.html</link>
<description>不思議なことですが、子供はその生まれてくる親を選ぶことはできません。

どんなことを神様に願われて、その親の元に生まれることになったのかということは、それぞれの人が真剣に自分に問うてみる人生の課題の一つでしょうね。

きっとそこには深刻で切実な事情が神様にあ...</description>
<dc:creator>un_senator</dc:creator>
<dc:date>2009-07-30T04:32:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>哲学的内容</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[不思議なことですが、子供はその生まれてくる親を選ぶことはできません。<br>
<br>
どんなことを神様に願われて、その親の元に生まれることになったのかということは、それぞれの人が真剣に自分に問うてみる人生の課題の一つでしょうね。<br>
<br>
きっとそこには深刻で切実な事情が神様にあるのだろうと推測します。<br>
<br>
何かそこには血統的な闘いを終わらせて、宮原さんの代で解決するべき事があるのだと思います。<br>
<br>
我々が偶然生まれたのではないという観点に立つならば、すべての現実にはその背後に原因があるはず。<br>
<br>
分かっているようで、我々は自分の人生がこの個性を与えられた上で出発することになった理由を、実は何も分かってはいないんです。<br>
<br>
早く内面的にも現実的にも闘いを終わらせて、許し、愛するところまで努力を重ねる必要があります。<br>
<br>
最後に人は、みんな一つにならないといけないんです。<br>
<br>
まだそうなっていないのは、我々の責任が果たされていないからでしょう。<br>
<br>
相手の自己中心的な態度に負けないで下さい。何度裏切られてもかまいません。<br>
<br>
我々は、人を愛するために、地上に生まれて来たのです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51249099.html">
<title>無知とは何なのだ</title>
<link>http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51249099.html</link>
<description>私たちはどこから来たのだろうか。

わからない。無知である。


私たちとは何なのだろうか。何のために生きてゆくべきなのだろうか。

わからない。無知である。


私たちは死んだ後にどこへ行くのだろうか。

わからない。無知である。


わからないまま気...</description>
<dc:creator>un_senator</dc:creator>
<dc:date>2009-07-27T17:22:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>詩的内容</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私たちはどこから来たのだろうか。<br>
<br>
わからない。無知である。<br>
<br>
<br>
私たちとは何なのだろうか。何のために生きてゆくべきなのだろうか。<br>
<br>
わからない。無知である。<br>
<br>
<br>
私たちは死んだ後にどこへ行くのだろうか。<br>
<br>
わからない。無知である。<br>
<br>
<br>
わからないまま気がついたら生きていて、わからないまま気がついたら死んで行く。<br>
<br>
<br>
私たちとは何なのだろうか。<br>
<br>
わからない。無知である。<br>
<br>
<br>
なぜ無知な存在として今生きているのだろうか。<br>
<br>
わからない。無知である。<br>
<br>
<br>
私たちが無知を克服して、真の自分自身になって生きてゆける日はいつ来るのだろうか。<br>
<br>
わからない。無知である。<br>
<br>
<br>
あなたはどうですか。<br>
<br>
あなたは知っていますか。どこから自分が来て、自分は何のために生きていて、死んだ後どこへ行くのかを。<br>
<br>
誰かに聞いたり教えてもらった内容ではなくて、あなたはそれを自分で知っているのですか。<br>
<br>
<br>
そういう人がいるならそれはすごい。<br>
<br>
<br>
その人のことを私は再臨の救世主と呼びたい。実際早く私の前に来てもらいたい。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51247560.html">
<title>愛とは何なのだ</title>
<link>http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51247560.html</link>
<description>愛には触れたのか感じたのか分からない。

だって形がないから。

感じる以外に存在を確かめる方法がない。

でも本当にこれが愛なのか。

これも愛かそれも愛か。

色々次元がある。

色々方向があるようだ。

親子の愛。

夫婦の愛。

恋人同士の愛。
...</description>
<dc:creator>un_senator</dc:creator>
<dc:date>2009-07-24T05:06:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>詩的内容</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[愛には触れたのか感じたのか分からない。<br>
<br>
だって形がないから。<br>
<br>
感じる以外に存在を確かめる方法がない。<br>
<br>
でも本当にこれが愛なのか。<br>
<br>
これも愛かそれも愛か。<br>
<br>
色々次元がある。<br>
<br>
色々方向があるようだ。<br>
<br>
親子の愛。<br>
<br>
夫婦の愛。<br>
<br>
恋人同士の愛。<br>
<br>
兄弟同士の愛。<br>
<br>
友人同士の愛。<br>
<br>
師弟愛。<br>
<br>
君主への忠誠心の愛。<br>
<br>
会社への愛。<br>
<br>
グループへの愛。<br>
<br>
物への愛。<br>
<br>
音楽への愛。<br>
<br>
美しいものへの愛。<br>
<br>
神秘的なものへの愛。<br>
<br>
正しい事への愛。<br>
<br>
変わらない事への愛。<br>
<br>
動物への愛。<br>
<br>
赤ちゃんへの愛。<br>
<br>
すてきな人へのあこがれの愛。<br>
<br>
洋服への愛。<br>
<br>
清潔な事への愛。<br>
<br>
気持ちいい事への愛。<br>
<br>
いいことをした自分への愛。<br>
<br>
うーん結構色々あって、すごいことになってきたなこりゃ。<br>
<br>
みんなが共感できる愛で、いっぱいの世界にすることが私の使命だな。<br>
<br>
それはきっとあなたもそうに違いない。<br>
<br>
ここは愛の世界である。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51247551.html">
<title>歌とは何なのだ</title>
<link>http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51247551.html</link>
<description>歌は元気にしてくれる。

歌はすごい力がある。

歌を歌っているときは、なんだか神の愛に包まれた感じがする。

こんなすごい世界があるんだなあと心のそこからうれしくなる。

目には見えないけれども、確かにそこには一瞬だけ存在する神の世界がある。

神なんていないか...</description>
<dc:creator>un_senator</dc:creator>
<dc:date>2009-07-24T02:51:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>詩的内容</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[歌は元気にしてくれる。<br>
<br>
歌はすごい力がある。<br>
<br>
歌を歌っているときは、なんだか神の愛に包まれた感じがする。<br>
<br>
こんなすごい世界があるんだなあと心のそこからうれしくなる。<br>
<br>
目には見えないけれども、確かにそこには一瞬だけ存在する神の世界がある。<br>
<br>
神なんていないかもと思っていても、やっぱりそのとき究極の世界の中に自分がいる気がする。<br>
<br>
自分がどんなちっぽけな存在に思えていても、そのとき確かに自分はその満ち足りた世界の中にいる。<br>
<br>
どうも自分のがんばり方が正しければいつでもその世界の中に迎え入れてくれるようだ。<br>
<br>
虚しいこととかどうでもいいことをしているときには何にも感じることはできない。<br>
<br>
歌っているときには失敗と成功の狭間を体験する。<br>
<br>
スポーツ選手の本番の実技にも似ているのかな。<br>
<br>
それでも成功するときには究極的な喜びを体験できる。<br>
<br>
何でこんなに楽しいんだろうか。<br>
<br>
うん、これは神の愛だ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51247550.html">
<title>神とは何なのだ</title>
<link>http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51247550.html</link>
<description>神様を考えてみる。

私の原因。

私はその結果。

心もそこからもらった。

体もそこからもらった。

あれ、地球もそうか。

あれ、みんなもらったものみたいだ。

何でわかんなくなっちゃってるのかな。

何でみんなもっと楽しくがんばれなくなってるんだろう。

幸せにな...</description>
<dc:creator>un_senator</dc:creator>
<dc:date>2009-07-24T02:43:25+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[神様を考えてみる。<br>
<br>
私の原因。<br>
<br>
私はその結果。<br>
<br>
心もそこからもらった。<br>
<br>
体もそこからもらった。<br>
<br>
あれ、地球もそうか。<br>
<br>
あれ、みんなもらったものみたいだ。<br>
<br>
何でわかんなくなっちゃってるのかな。<br>
<br>
何でみんなもっと楽しくがんばれなくなってるんだろう。<br>
<br>
幸せになりたくて生きているのに、みんなそうなれなくなる生き方が好きなのかな。<br>
<br>
なんだか変な世界に来ちゃったみたいだ。<br>
<br>
ここからどうやって神様を見つけられるかな。<br>
<br>
人が意識してあげないと来ることができないのかな。<br>
<br>
ずいぶん控えめな神様みたいだ。<br>
<br>
いつも一緒にいて欲しいのです。と願っていよう。<br>
<br>
確かにそうすると、気分が安らぐ。<br>
<br>
漠然としているけど、なんだかいい気分がする。<br>
<br>
ひょっとしていつも一緒にいるのかな。<br>
<br>
風とか光とか空気みたいな方なのかな。<br>
<br>
それならいないと困るなあ。<br>
<br>
まあ、今日は感謝して寝ようっと。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51247547.html">
<title>風とはなんなのだ</title>
<link>http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51247547.html</link>
<description>風に吹かれると本当の自分を思い出す。

風を体に感じると、この風はどこから来たんだろうかと考える。

この風は私が来たところと同じところから来たのだ。

昔私がいたところと同じところからこの風は来たのだ。

私が生まれる前にどこにいたのかをこの風は知っている。

...</description>
<dc:creator>un_senator</dc:creator>
<dc:date>2009-07-24T02:29:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>詩的内容</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[風に吹かれると本当の自分を思い出す。<br>
<br>
風を体に感じると、この風はどこから来たんだろうかと考える。<br>
<br>
この風は私が来たところと同じところから来たのだ。<br>
<br>
昔私がいたところと同じところからこの風は来たのだ。<br>
<br>
私が生まれる前にどこにいたのかをこの風は知っている。<br>
<br>
そしてこの風は私がこれからどこへ行くのかも知っている。<br>
<br>
はっきりと言葉に出して説明することはできないけれども、そこはきっと美しい世界。<br>
<br>
だってこんなにも風が気持ちいいのだから、これから行くところもきっと気持ちいいところであるに決まっている。<br>
<br>
私はどうやらとんでもなく大きなところから生まれて、これからとんでもなく大きな世界へ向かおうとしている。<br>
<br>
私って、実はとんでもなく大きなやつだったりするのかもしれないな。<br>
<br>
これからの人間生活が、楽しみだ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51194581.html">
<title>確かに体温を上げる効果有ります。ゴーヤー茶。</title>
<link>http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51194581.html</link>
<description>ちょっと前から、食べるだけでやせる方法として取り組んでいるゴーヤー茶と羊のラム肉ややカツオを摂取して、ツボを押して体温を上げて取り組むダイエット方法。

これはまだまだ実際の体重にまでは効果は出ていないのですが、それでも一日目から確かな手応えを感じたのが...</description>
<dc:creator>un_senator</dc:creator>
<dc:date>2009-04-10T02:04:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダイエット方法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ちょっと前から、食べるだけでやせる方法として取り組んでいるゴーヤー茶と羊のラム肉ややカツオを摂取して、ツボを押して体温を上げて取り組むダイエット方法。<br>
<br>
これはまだまだ実際の体重にまでは効果は出ていないのですが、それでも一日目から確かな手応えを感じたのがこれです。ゴーヤー茶。<br>
<br>
ゴーヤーの中の種には共役リノール酸といって、中性脂肪を溶かす酵素のリパーゼを活性化する働きをしてくれる物質が、唯一入っているそうなのですが、これにはさらに一度溶け出した遊離脂肪酸が、再び中性脂肪に戻る事を防ぐ働きもあるそうです。<br>
<br>
そんな働き故なのかなぜなのかはよく分かりませんが、確かに飲んでしばらく立つと手や足の指先が確かに温かい。<br>
<br>
しかもその状態が結構一日長く続いているのを感じるんです。<br>
<br>
たかがお茶なのに、こんな風に感じた事って一度もありません。<br>
<br>
味は香ばしくて、推奨された量でお茶を造っても少し薄いかなという感じで本当にこんなので効果があるのかなっていうところなのですが、それでも飲んでしばらくたつと本当に指先がじわっと温かくなるんです。<br>
<br>
私の父が冷え性でいつも職場で寒い寒いと不満を漏らしている体質なのですが、このお茶を飲んだら全然そんな事がなくなって驚いたと言っていました。<br>
<br>
どうもいろんな人に効果があるようです。しかも結構実感できるぐらい強力に。<br>
<br>
入手方法は検索で普通にゴーヤー茶で探せばすぐ琉球ショップというのが上位に出てくるのでそこから私は購入していますが、もっと安く購入できるところがあれば教えて下さいね。<br>
<br>
これはお茶なので本当に長く続けられそうだし、いろいろなダイエット方法に手を出してみてはすぐに飽きてしまって何一つ長続きしていない私でも、これならうまくいくかもしれないなとうれしく思っています。<br>
<br>
何より父がかなり気に入ってくれたので、購入費用も父が持ってくれるとの事でこれはラッキーでした。ダイエットは家族みんなでするものですね。<br>
<br>
ちなみに今の体重はついに80キロの大台に乗ってしまって非常に焦っています。<br>
<br>
1年ぐらいで最近はストレスが多くて食べ過ぎたので7キロぐらいは太ってしまいましたね。<br>
<br>
もう他の方法には目もくれずに、何とか希望の見えてきたこの方法で頑張ってみます！皆さんもご健闘祈ります！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51194577.html">
<title>mixiでの自己紹介文少し更新しました。</title>
<link>http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51194577.html</link>
<description>最近またmixi自己紹介文を更新しました。

ちょっと長くなりすぎてしまって、そろそろ全部見直して再構築しないと行けないなと思いつつも、手つかずのまま、また表現部分に手を加えました。

とりあえずmixiに参加したい方も募集しておりますので、紹介希望の方はぜひコ...</description>
<dc:creator>un_senator</dc:creator>
<dc:date>2009-04-10T01:41:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>哲学的内容</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近またmixi自己紹介文を更新しました。<br>
<br>
ちょっと長くなりすぎてしまって、そろそろ全部見直して再構築しないと行けないなと思いつつも、手つかずのまま、また表現部分に手を加えました。<br>
<br>
とりあえずmixiに参加したい方も募集しておりますので、紹介希望の方はぜひコメント下さいね。メアド部分は公開しないでご招待します。<br>
<br>
もちろん内容に関してもご質問を募集しています。<br>
<br>
自分の生まれた意味って誰でも知りたい内容なのに、実際のところは曖昧にしたまま生きているというのが大半ですよね。<br>
<br>
私も日々勉強しながら少しずつ手応えを感じた内容を、みなさんともっと共有したいと考えています。<br>
<br>
どしどしご質問下さい。<br>
<br>
それでは以下、最近更新した内容になります。長くて構成もちょっとおかしくなってきていますけど、近いうちに完全リニューアルしますので今のうちに是非ご一読下さいませ。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
mixiで友達作りたくて参加しました。<br>
<br>
私は人を愛するために地上に生まれました。それが自分が存在している永遠に変わらない唯一の目的です。<br>
<br>
友愛、隣人愛、家族愛、兄弟愛、夫婦愛、親子愛。<br>
<br>
愛こそは最高の奇跡。生まれてよかった、と一緒に分かち合ってくれるあなたをさがしています。<br>
<br>
人は愛を現実化するためにこの地上に来たのですから、犠牲奉仕、感謝、忍耐、どんと来いというものです。<br>
<br>
でも本当にそうなのでしょうか。<br>
ちょっと考えてみましょう。<br>
<br>
まず、人として生まれて来る方は、例外なく自分の意志で生まれている方はおりません。私もあなたもそうですね。<br>
<br>
退行催眠なんかで、今回の人生はこういった課題を超えて人格を磨くことを目的に誕生する、ということを計画してから生まれてくる方も、数万例の実例が存在しているのであながち非科学的とは言えなくなってきているようですが、少なくても私たちにおいてはそういった生まれる前の記憶があるわけではありませんし、気がついたら生まれていて、いつの間にか生きなければならない運命の中にいるというのが、誰しも当てはまる人生ではないでしょうか。<br>
<br>
親にしてもこういった子供が欲しいので、目鼻立ちはこうやって、性格はこうして、性別はやっぱり…という風に計画して子供を作ることが出来る人間は事実上一人も存在しません。<br>
<br>
<br>
私たちは皆、例外なく自分の意志で生まれた存在ではないということです。<br>
<br>
<br>
つまり、自分が原因となってここに来たのではなくて、何かは分からないけれども、もっと人間という存在の前にはその原因的な何かがあって、そこから結果的に私たちはここへやってきた、というのが否定できない事実ではないでしょうか。<br>
<br>
その原因的存在である何か、その最も重要であるはずの自分自身のルーツの中のルーツであるその最重要ポイントに関して、漠然とした考えしか持つことも出来ず、実感も何もなく、分からないまま生きるために生きているという、ほとんど精神的に死んだような状況の中で、争いながら迷いながら生きているのが、我々人の姿をした存在達の実情です。<br>
<br>
これは男性であっても女性であっても老若男女例外はありません。<br>
<br>
人のために無償で生きることに喜びを感じるのでボランティアに精を出す方ですとか、公的な大仕事を達成した時の達成感の喜びのために一生懸命生きる方もおりますが、結局どんなに良いことを達成したとしても、必ず人の姿をした存在には死が訪れます。<br>
<br>
<br>
<br>
生まれたのも自分の意志でなければ、死ぬのも自分の意志ではない。<br>
<br>
<br>
<br>
このあまりにも不可思議とも言える運命圏内の中において、はかない喜びのために一生を費やしている存在が我々人間なのではないでしょうか。<br>
<br>
ですから普通は生きていることに嫌気が差します。<br>
人生は苦海であるという言葉もあります。<br>
<br>
それはある程度永遠性への認識を持つことが出来ている人にとっては、正常な感覚と言えるのではないでしょうか。 <br>
<br>
<br>
ところで、人は男性と女性の姿をした存在ということで分類できますが、男性は女性のために、女性は男性のために存在しているといえます。<br>
<br>
結果的に、この二種類の形態でなくては愛の概念を最大限に現実化することが出来ないために、私とあなたは男性か女性として存在しています。<br>
<br>
愛で一つになる事によって、新しい愛の結実が誕生するという、このすばらしい奇跡的な性のシステムというものは、実際微生物からすべての植物・動物においても見られる共通的な仕組みです。<br>
<br>
すべての存在の根本的原因者としての神様が、愛する対象としてこの宇宙と地球と人間は造られたので、自分自身の存在様相に似せて性のシステムは構築されたのです。<br>
<br>
性のシステムは、宇宙を構想する時点で、愛によって繁殖するシステムとして最善のものとして認識されていたと言えるでしょう。<br>
<br>
<br>
幸せは誰かと分かち合った時に現実のものになりますよね。<br>
<br>
じゃあなぜ人間は存在しているのでしょうか。<br>
<br>
我々の原因であるその何かが、幸せを分かち合うために、愛を受け取ってくれる存在が欲しくて、私たちを誕生させたのではないでしょうか。<br>
<br>
ではなぜこんなにたくさんの人がこの宇宙には存在する必要があるのでしょうか。<br>
私と好きな人だけいればいいのでしょうか。<br>
<br>
それでは愛を分かち合える存在の数が少なすぎます。私たちの原因であるその何かは、とてつもなく愛を与えて幸せを感じたいという願いをもたれているから、こんなにも多くの人がいるとも考えることはできないでしょうか。<br>
<br>
<br>
その何か、我々共通の先祖であり、原因である方を神様と呼びます。仏とか、天とか、サムシンググレートとか呼ぶ方もおりますが、要は人間の原因です。<br>
<br>
日本的には八百万の神とか、先祖まで神と呼ぶこともありますが、神は唯一根本の我々を造られた父母なるそのお方にのみ使うべきであって、それ以外のどんな霊的存在も神ではなく、結果的な存在です。<br>
<br>
そして神様本人にも生命があります。人格があります。心情として喜怒哀楽もあります。人間の原因ですから、人間以上にもっと激しく、もっと大きく、もっと繊細でもっと小さな心情も持っています。<br>
<br>
深い美的感覚というものはこの原因者である方に似たので、私たちも感じられるのです。<br>
<br>
そして男性的要素と女性的要素が一つになった方です。一つになった夫婦が、その神様に実際に似ているのです。現実の世界ではなかなかそのことを実感できるのは難しいようですが。<br>
<br>
ですから私たちはもっともっと自分の親である神様のことを良く知って行かないといけない。そうでないと結果的存在である自分が、今ここに生きている目的が分からないでしょう。<br>
<br>
ただ、形をあえて持たなかった神様は、人間を自分の形として造りました。様々な人間の心の中にいつも住んで、自分のすべてを投入した、自分の子供であるすべての人間達と愛し合いたいのですね。<br>
<br>
形をあえて持たない事でそれが可能になるのです。<br>
<br>
時には男性として女性を愛し、時には女性として男性を愛し、夫として、妻として、子供として、おじいちゃんおばあちゃんとして…。<br>
<br>
あなたには良心があると思います。しかし自己中心的な邪心もあると思います。<br>
<br>
良心と自分が一つになっている時には永遠性に気持ちも通じていて、あなたのその心情の中に実際に神様もおられるはずです。<br>
<br>
でも邪心・イライラやキレている時、闘争的な時や、思考方式が自己中心的な時には違う存在に侵入されています。<br>
<br>
それが現在人間の心理世界を実効支配している存在です。この霊的存在は本当に巧妙なので、心に完全に侵入することを阻止するには、いつも感謝・尊敬・謙遜・温厚・忍耐・自己犠牲ということを意識していないと、簡単に傲慢になって、自己中心的な心理状態になり、侵入を許すことになります。<br>
<br>
この悪なる霊的存在は、人類最初のカップルの段階で招いた失敗が原因で生じることになり、人間の中にまずは心理的に、そして血統的に侵入されました。<br>
<br>
分子生物学的に、二〇万年ほど前のアフリカ東部に、その人類最初のカップルは実在したと認定されています。ミトコンドリアの遺伝子やY染色体の分析によって判明したそうです。<br>
<br>
ですから今の６７億人の人類は、科学的に見ても、たった一つの最初のカップルの子孫であるということは間違いないようです。<br>
<br>
そして、人を狂わせる「悪魔」という存在は、実際に存在する霊的存在です。<br>
<br>
なかなか正確に認知することは難しいですが、侵入を受けている時の人の顔の表情はこの世のものとは思えない醜さがありますね。<br>
<br>
それはそうです。<br>
本来は愛と美の調和の実現を目的としたこの宇宙の中にあって、あり得ない存在ですから。<br>
<br>
真逆の要素で神様に対抗しているのです。それが自己中心的要素です。<br>
<br>
悪魔に心が侵入されている時には善良な方を見ると攻撃して排斥したくなります。<br>
<br>
その悪魔の本性のままに行動している自分になります。<br>
<br>
人が堕落した無明な存在であるというのは、悪魔との血統的因縁を今までずっと断絶することが出来なかったからです。<br>
<br>
自己中心になるように巧妙に誘導してくるその精神的要素は、実は血統的に遺伝しています。<br>
<br>
養子縁組などの家庭で、その養父母の精神的要素がどの程度その養子に伝えられるのかという研究がよくされていますが、実際には血統的な実の父母からの精神的要素がどうしても色濃く遺伝してしまうようであり、養父母から伝わる要素というのは後天的な習慣性などといった要素になるそうです。<br>
<br>
つまり、どんな人も自己中心的な要素を逃れることができない運命にあるわけですが、これはまさに血統で遺伝して受け継がれてきてしまっている要素であるから、完全にぬぐい去ることができないということを証明しているわけです。<br>
<br>
血統は目に見えないものですが、恐ろしくその人の一生を深く規定する力を有しているのです。<br>
<br>
そして、あなたを含めて人類全体は、その人類最初のカップルの家庭出発の際に、実際に悪魔との不倫の血統的因縁を結んで出発してしまった存在であるということが、人類最古の書物である聖書に比喩的に記述されています。<br>
<br>
「禁断の果実を食べる」ということが、つまり不倫の性関係を結ぶということの、比喩的表現であることはおわかりですね。<br>
<br>
だから自分の親である神様の実在を認知できない状況下において、苦しみながら、本来の自己の価値を喪失した状況でしか生きることができない、無知で悲惨な存在として堕落させられました。<br>
<br>
その虚しさから逃れるために、お金や異性や地位や名誉、もしくは様々な霊的癒しや既存の宗教などで自己の価値を補うための対症療法を必死に試みているようですが、根本的解決には、どうしてもなり得ないということを否定できません。<br>
<br>
ですから親なる神と人を愛するために生きるという最優先事項をなおざりにして、目先の対症療法に踊らされことしかできないというのが現実の人類の実情です。<br>
<br>
これは心底幸せな状況と言えるのでしょうか。<br>
<br>
それとも人間をその無知の闇の中でもてあそんでいる、悪意の霊的存在の働きを認定せざるを得ないでしょうか。<br>
<br>
神様を認識している方でも、悪魔という実際にいる霊的存在も認識していなければ、人間の悪を説明することはできません。<br>
<br>
我々はその悪意の霊的存在の血統的な影響下の中で、常に対症療法に奔走することしかできないような現状であることをまずは認めた上で、本物の真理に基づいて現実の生活を再構築する根本治療の求道者の道を出発することが可能になります。<br>
<br>
<br>
<br>
ところで、本当に実際に、宇宙を造られた父母なる神様が現実にいらっしゃるとして、人間世界に神様本人が来られて、体を持って一緒に生活していたという時代は、人類歴史上かつて一度でもあったでしょうか。<br>
<br>
<br>
人間に愛を与えて幸せを分かち合うために造ったはずなのに、なぜ実際に本人が来ることができず、霊的に漠然とした神様でしかないのでしょうか。<br>
<br>
この宇宙創世以降の、神様と人間との断絶はいったいなぜなのでしょうか。<br>
<br>
<br>
神はいない、といわれて久しく時代は流れてきました。左翼側の唯物論的・実存主義的哲学者の言うことも確かに分かります。<br>
<br>
しかしそれは彼らも霊的に無明なる状況下にあり、認識が不鮮明であるために分からなくなっているのです。分からないでいる状況を無理に自己肯定しているだけであると言えます。<br>
<br>
<br>
自分が神である、というようなたぐいのことをおっしゃる方も歴史上多数おられました。しかし多くは独裁的手法で人を支配した後、悲惨な死を遂げました。それは真実ではなかったのでしょう。<br>
<br>
<br>
しかし歴史上、イエス・キリストのみは、自分は神の一人子であると宣布いたしました。<br>
<br>
「私の中に父がおり、父の中に私がいるのである。私を見たものは父を見ているということが分からないのか。」と、当時のイスラエルのユダヤ教の統制下の中では、殺されるしかない驚くべき宣言を命がけでなさいました。<br>
<br>
そして、現在悪魔の子となっている人類も、本来は自分のように神様の子供であることを、初めて人類に伝えるために来られたのです。<br>
<br>
<br>
しかし彼は無残にも殺されました。<br>
<br>
<br>
何度も予言者を通じてメシヤが来ると言われていたのに、異端者として、ほとんどカルト宗教の先導者としての扱いを受けて殺されました。最後には弟子たちにも裏切られて逃げられてしまったのです。<br>
<br>
<br>
しかし、最後に彼は、自分は再び来る、という言葉を残しました。この地上に、現実の人間の姿で。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
人類は人間の知恵や力だけでは根本的な争い、矛盾や戦争を解決することが出来ないということを、そろそろ気がついている方が多くなってきております。<br>
<br>
すべての人間が自分自身の本来の価値を認識できず、愛に飢えながら、人に愛を与える事も困難な状況下に生まれる事しかできないという、血統的な遺伝子疾患にかかっているこの深刻な地球にあって、それでも人類を根本的に救済する計画は確実に進んできています。<br>
<br>
<br>
<br>
今、人の姿をして生きているあなた。<br>
<br>
<br>
<br>
自分にはひょっとして何か人とは違う責任があるかもしれないと感じていながらも、特に行動を起こされているわけではないのではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
あるいは行動をすでに起こしてはいるけれども、これこそが自分の人生をすべて掛けて成し遂げるべき事であるという確信には至れず、どこかくすぶっているのではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
また、今自分は最高に満足で有意義な人生を送っていると自負している方であっても、あなたのその願望や個性は、どこから来たのですか。<br>
<br>
あなたがこの世界に生まれてきた自分の目的がこれであるという根拠はなんですか。<br>
<br>
そして、あなたは最後には死ぬことを人生の目的にしているのですか。<br>
<br>
<br>
<br>
根本的には誰も思い通りに生きているわけではないのです。<br>
<br>
そうであるように思い慣らされて、盲目的に生きている社会に同化されている可能性が非常に高いのではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
私たちは、自分の個性も人種も性別も、誕生する父母も、死の時でさえも、自分自身ではコントロールして生まれることができる人がこの世に一人としていない、不可思議な結果的存在なんです。<br>
<br>
<br>
あなた自身は、あなた自身が存在している原因ではないのです。<br>
<br>
<br>
何かはよく分からない原因からいつのまにかここに生まれて来ることになった、結果的存在なのです。<br>
<br>
あなたの父母もそうでしょう。人自身は、人が存在している原因ではないのです。<br>
<br>
このことを否定できるでしょうか。<br>
<br>
そして、そういった疑問を完全に解決していないのに、本当にあなたは満足して生きることができるのですか。<br>
<br>
それともそういったことには目もくれずに、あきらめているのか、無視しているのか、自分なりの答えの中で安住してしまっているのか、中にはまだまだその求道の過程であることを自覚して精進されている方々も多くいらっしゃるようではありますが、弟子では、その師匠以上になることは難しいのです。<br>
<br>
つまり、地球に現存する、既存のあらゆる宗教・心理学的探究手法・様々な修行・生活的実践方法では対症療法の次元を根本的に脱出することはできません。<br>
<br>
追い求めて行くうちに、ある段階の幸せに至ることはできるのかもしれません。<br>
<br>
ですがそれを根本的解決であるとは言えないのです。<br>
<br>
既存のどれかの宗教や実践手段で、根本治療が可能である手法が一つでもあるならば、すでに世界の現状は違うものになっていてしかるべきです。<br>
<br>
しかし、いま現在の結果的世界をよく見れば、まだその根本的治療に至る真理は出現していないことがよく分かります。<br>
<br>
それが本当に現実となるためには、人間と宇宙を造られた父母である神様本人と一体になった代弁者が、直接人間の姿でお越しになられて教えて下さる、その真理を通じることなくしては、根本的な解決に至ることは、絶対に不可能であると断言いたします。<br>
<br>
それが、再び自分は来ると宣言されて2000年前に十字架で虐殺された、イエス・キリストです。<br>
<br>
彼が、すべての人間という存在の父母として、再び地上に戻ってこられる時が、ようやく地上に巡って参りました。<br>
<br>
彼は人間の友人次元の存在ではありません。<br>
<br>
我々の本当の父母であり、聖書には彼が第2アダムであるという記述があります。<br>
<br>
つまり、全人類の新しい先祖として、再び地上に来られるのです。新しい真理と共にです。<br>
<br>
<br>
そして彼が持ってくる真理と共に、私たちが完全に一つになる事によって、自分自身の本当の存在価値を得る事ができます。<br>
<br>
<br>
言葉が多くなりましたが、新しい真理の出現の切実な必要性を、少しおわかりいただけたでしょうか。<br>
<br>
<br>
<br>
それでは以上の話を冷静に判断して、あながち荒唐無稽な話であるとは思わず、自分の本当の存在目的、存在価値、存在理由を探求して行きたい求道者の方。<br>
<br>
マイミクになりましょう。<br>
<br>
私がご案内します。<br>
<br>
<br>
ただ、無理強いはいたしません。<br>
<br>
神様に似て、善良な方は皆そうです。傲慢な人が静かになった時にしか、善は現れません。<br>
<br>
<br>
だからいつも静かにしていましょう。<br>
<br>
<br>
あなたの心と口は、人を非難するためではなくて、感謝の言葉、愛の言葉を伝えるために造られているのですから。<br>
<br>
<br>
本当の目的に沿った人生を、すべての人が送ることができますように…。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ついに自分の哲学のコミュニティ立ち上げました。<br>
<br>
マイナーなので参加者はあまりいない状況ですが、是非ご参加お待ちしております。<br>
<br>
更新頻度も本人超多忙なためなかなか難しく、数ヶ月ぐらい放置することもあるかもしれませんが、必ず私は戻ります。気長にお待ち下さい。<br>
<br>
質問のある方は、本人との直接のやりとりをメールで希望される方がいいかもしれません。<br>
<br>
<a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=3675519">http://mixi.jp/view_community.pl?id=3675519</a><br>
<br>
<br>
最近お気に入りのサイトです。これはすごいですよ。全部読むのは大変ですけど、新しい時代の到来を感じさせてくれます。<br>
<br>
<a href="http://www.dcsociety.org/index.html">http://www.dcsociety.org/index.html</a><br>
<br>
仕事はSOHOでナレーターしてます。私の音声を聞きたい方はどうぞ。まだ滑舌や鼻声が解消しれていないのですが…。訓練中です☆<br>
<br>
<a href="http://sohovoice.seesaa.net/">http://sohovoice.seesaa.net/</a><br>
<br>
<br>
「川嶋哲学」日記でリンクしている外部ブログです。求道者のあなた。是非どうぞ。更新は難しい状況なのですが、すみません。<br>
<br>
<a href="http://www.voiceblog.jp/tetugaku/">http://www.voiceblog.jp/tetugaku/</a><br>
<br>
<br>
別途つぶやき系のブログもあります。ダイエット、哲学、政治、何でもござれですな。<br>
<br>
<a href="http://kawashiman.livedoor.biz/">http://kawashiman.livedoor.biz/</a><br>
<br>
マイミクさんの管理するコミュです。世界の子供たちを救うために行動しましょう。<br>
<a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=139663">http://mixi.jp/view_community.pl?id=139663</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51188404.html">
<title>ダイエット方程式。食べたらやせる。</title>
<link>http://kawashiman.livedoor.biz/archives/51188404.html</link>
<description>これならうまくいきそうなダイエット方法を発見しました。


要するに食べてやせる系のものですが、

まずは中性脂肪を遊離脂肪酸として血液に溶かし出す酵素のリパーゼを強力に活性化する「共役リノール酸」を含む唯一の食品であるゴーヤーの種。これを含むお茶や種丸ごと使...</description>
<dc:creator>un_senator</dc:creator>
<dc:date>2009-03-31T21:43:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダイエット方法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[これならうまくいきそうなダイエット方法を発見しました。<br>
<br>
<br>
要するに食べてやせる系のものですが、<br>
<br>
まずは中性脂肪を遊離脂肪酸として血液に溶かし出す酵素のリパーゼを強力に活性化する「共役リノール酸」を含む唯一の食品であるゴーヤーの種。これを含むお茶や種丸ごと使ったチャンプルーを頻繁に食べたり野菜ジュースにしたりして飲む。<br>
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次に溶け出した脂肪を細胞中のミトコンドリアに運び込む役割の「カルニチン」を多く含む羊のラム肉を最低週1回食べる。さらに「カルニチン」を体内で合成できる「リジン」「メチオニン」を含むカツオも最低週1回食べる。鰹節などでも代用できる。ただカルニチンはラム肉を定期的に食べるほうが効率的に摂取できる。<br>
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それらの反応を促進化するための血行改善のツボである「曲池」（これは肘を曲げたときの肘の内側のしわの外側の先端部分）と「足三里」（これは膝を同じ側の手の親指と人差し指の半円で囲んだときのお兄さん指の指一本文先の部分）を5秒ずつ一日5回以上押す。血行を常に良くしていれば反応が良くなり効果は倍増する。<br>
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なんと上記の手法を2週間実践するだけで体重で平均2キロ・体脂肪率では平均１０％減少することが認められたそうです。<br>
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早速先ほどからツボを押し始め、加えてネットで種の含有率が35％のゴーヤー茶を注文しました。常に血行をよくして行く必要性があるようです。<br>
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明日からは羊ももりもり食べるつもりです。早速買ってきました。料理方法もローズマリーを使ったり、ショウガや醤油で味付けしてステーキにしたり、カレーに入れたりして色々工夫するつもりです。<br>
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ちなみにモデルの方々も羊のラム肉は食べても太らない唯一の肉として頻繁に食べられているみたいです。<br>
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そんなところですね。結果はいずれ報告します。羊の肉は家で料理するのが初めてなので色々実験して行きたいです。ゴーヤー茶は普通のお店で売っていないので全部ネットで注文します。種の含有率は色々種類によって違うみたいです。<br>
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もうおなかが妊娠8ヶ月ぐらいになってきているので、これでは人に合わせる顔がありませんから、最近さすがに危機感を感じました。早速始める予定です。結果はいずれご報告しますね。<br>
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